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2018 11 Jan

A LUXURIOUS OVERNIGHT STAY AT THE MANOR HOTEL


 
“ステイケーション”の行先を考えるなら、ローラ アシュレイ ザ マナー ホテル 以外にふさわしい場所はあるでしょうか。本日は「French Grey Lifestyle」のジュディーが楽しんできた、ザ マナーでの宿泊記をご紹介いたします。

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ローラ アシュレイを愛する人たちならきっと同意してくれると思いますが、ローラ アシュレイで完璧に装飾されたホテルで贅沢なひとときを過ごせるなんて、本当に夢のようです。そしてこの夢を与えてくれるホテルが英国に2つも存在する…なんて幸せなことでしょう!

10月に私は夫とふたりでエルストリーにあるローラ アシュレイ ホテル(ザ・マナー)に宿泊しました。ベルファストからルートンまで飛行機で飛び、ホテルまではタクシーで向かいました。

美しい並木道に迎えられ、チューダー様式の建物のホテルに到着しました。ホテルは庭園と自然の林がある10エーカーの敷地内に建ち、遠くにはロンドン中心地が望めます(特に夜の景色は素晴らしいです)。

   

親切なスタッフの方によりスムーズにチェックインを終え、古いチューダー ハウスの中の部屋「チェルシー」に入りました。部屋はモダンで広々としていて、ローラ アシュレイ デザイン サービスにより、建物と調和した素晴らしいデコレーションで整えられていました。

   
  
一番気に入った点は、チューダー時代の建物がひろく保存されていること。 フロントのドアはルイス城の地下牢から来たものでした。玄関の暖炉も素晴らしく、複雑な彫刻があしらわれたデザイン。素敵な暖炉の前にあるローラ アシュレイのソファに座って、グラスワインも楽しめるんですよ。

    
エルストリーの街中を散策してからホテルに戻ると、楽しみにしていたアフタヌーンティーの準備ができていました。事前にオンラインで評判をチェックするほど関心がありました。ご興味のある方は、こちらのサンプルメニューをご覧ください。選べないくらい紅茶の種類もたくさんあり、私たちはスパークリングワインも楽しみました。

  

お腹いっぱいになるくらいのパティスリーをいただいた後、ホテルの中を探検に行きました。夕方にはカクテルとともに軽い夕食をとりました。滞在中のサービスは非の打ちどころがなく、フロントの女性からバーのスタッフまで、とても感じのよい方達ばかりでした。


  
翌日、寝心地のよいベッド(自宅でもローラ アシュレイのマットレスに寝ていますが、本当に快適でした)で目が覚めたら、カヴェンディッシュ レストランで贅沢な朝食をいただきました。2013年に改装されたこのホテルは、つい最近もリフレッシュされたそうです。


  
ザ・マナーで泊まりたい、または興味があるのでもっと知りたい、という方のために、詳細をリンクしておきますね。

愛をこめて、ジュディー

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ジュディーが体験したザ・マナーはいかがでしたか?英国に行くご予定のある方は、ぜひローラ アシュレイ ホテルズも訪れてみてください。


※ こちらの記事は、英国ローラ アシュレイのサイトに掲載されたものです。詳しくはこちらからお楽しみください。
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